
株式会社Shirofune Plus(株式会社Shirofuneグループ会社)代表の小島が、シナジーマーケティング・日本マイクロソフトとの合同セミナーに登壇します。
「既存顧客への提案ネタに困っている」
「新チャネルを検討したいが、運用負担を考えると踏み出せない」
こうした悩みに対するヒントを、Microsoft広告を提供する“媒体社自身”から直接聞ける、またとない機会です。
本ウェビナーでは、Microsoft社の高尾氏が、媒体を提供する立場だからこそ語れる他媒体との違いや、既存の提案への組み込み方を解説。
さらに、デジタルマーケティング支援を25年続けてきたシナジーマーケティングによるWeb広告運用の実践知と、国内導入実績No.1の広告運用自動化ツール「Shirofune」の導入支援等に取り組むShirofune Plus社の広告業界への知見を掛け合わせ、代理店が“今日から”顧客への新しい提案に踏み出せる実践ノウハウをお届けします。
このような方におすすめ!
既存顧客へ新しい提案をしたいが、どんな提案をすべきか悩んでいる方
支援できる枠を広げるため新しいチャネルを検討中も運用負担を考えると手を出せていない方
Microsoft広告が気になってはいるが、分からないことが多く踏み出せていない方
本セミナーで学べること
- 媒体社から聞く「Microsoft広告」
媒体社だからこそ語れるMicrosoft広告のイマについて解説 - Microsoft広告の運用について
新しい媒体を活用する際にハードルになりがちな広告運用のノウハウや提案のポイントを解説
セミナー詳細
| 日時 | 2026年10月23日(金)11:00-12:00 |
| 場所 | オンライン |
| 参加費 | 無料(要事前申し込み) |
| 内容 | 【セッション 1】株式会社Shirofune Plus “次の一手“を提案できる代理店へ ― 広告予算アップを実現する戦略とMicrosoft広告の活かし方 【セッション 2】日本マイクロソフト株式会社 新しい顧客接点をつくる、Microsoft広告の特徴と活用シーン 【セッション 3】シナジーマーケティング株式会社 Microsoft広告を運用する際に成果を出すコツ |
| 注意事項 | ・競合他社様のご参加はお断りする場合がございます。 ・ネットワーク環境の良い場所でご視聴ください。 |
講師紹介

小島 正之
株式会社Shirofune Plus 代表取締役
財務コンサルティング会社でキャリアをスタート。その後、ジャパネットたかたにてWeb戦略及び広告代理店へ広告の発注者サイドを経験。広告代理店であるソウルドアウトに入社、広告代理店のマネージャーを経て、SO TechnologiesにてSaaSの部長として新規営業・CS管理に従事。広告の自動運用ツールShirofune(シロフネ)の広告代理店の導入支援に取り組み、Shirofune社以外ではShirofuneの導入支援数は日本No.1の実績を持つ。2023年11月より株式会社Shirofuneと合弁会社である株式会社Shirofune Plusを設立し代表に就任。事業構造や財務観点を考慮した提案をもとに、Web広告の運用効率化のためのツール導入支援及びLINE公式アカウントを活用したCRMまで幅広い支援を提供中。

高尾 宗明
日本マイクロソフト株式会社 Microsoft Advertising Japan パートナーセールスデベロップメント 部長
米国大学にてMBAを取得。インターネット黎明期にlivedoorへ入社し、多様なインターネットテクノロジー分野に精通しながらビジネスを展開。重要な経営変革期を経験した後、外資系企業(Neo@Ogilvy)へ転職し、ゼロからの事業立ち上げを手掛ける。その後、Adobe (Omniture)やMicrosoftにて、マーケティングテクノロジーおよびビッグデータソリューションの分野で事業推進に従事。さらに、外資系スタートアップ(Moloco/Persona.ly等)の日本市場参入をカントリーマネージャとしてリード。ゼロからチームを構築し、日本市場に適応する社内文化と価値観を定着させながら、事業拡大を推進中。2024年10月より現職。

鈴木 英利佳
シナジーマーケティング株式会社 DX事業部 副部長
関西大手電鉄グループのWebサイトディレクションから広告、CRM、DMP活用までデジタルマーケティング全般を経験。2016年シナジーマーケティング入社後は業界・規模問わず100社以上の企業のデータ活用を軸としたデジタルマーケティング推進のためコンサルティング支援を行っている。その中で自社の人材育成がマーケティングの成功には不可欠といった結論に至るようになり、デジタル人材事業を立ち上げ、現在は副部長としてサービスの統括も担っている。

- この記事を書いたライター
Shirofune広報担当




